ダルを落とした山本聖子にあって古閑美保になかったもの

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ダルを落とした山本聖子にあって古閑美保になかったもの



こんにちは、唐ヶ崎白美です。今週は仕事が忙しく、外で飲めなか
ったのですが、残業中にたまたまこんなニュースが目にとまりました。


ダルビッシュの結婚速報を聞いて、即座に思い浮かんだのが相手の
山本聖子のことでもなく、元嫁の紗栄子のことでもなく、古閑美保
のこと。


彼女は以前、プロ引退後、渡米して栄養士として彼を支えていたと
伝えられていました。


彼女の深酒具合に垣間見える豪快&奔放さと、それとは逆を行くような
純粋な女性らしさは、個人的にかなりツボ。


強さと繊細さを持ち合わせ、ある意味女の中の女のように見えるんです。


で、記事の分析によると、二人の違いは結婚に対する意識、そして
心の余裕だと。


いずれにしても、結婚した二人は価値観(特に結婚や交際に対する)が
似ていた“似たもの同士”のよう。


真剣に彼氏や彼女向き合って交際する、というより仕事や子どもが1番で、付き合いは同等ではなく、それより下。


しかも、ダルビッシュは同時進行のほかの相手もいたと今暴露されていますからね。記事の分析は確かに当たっているところがあると思うんです。


かいがいしく尽すのも、相手のメリットを考えて料理や栄養学を学ぶのも、相手を間違うと自分ばかりが疲れ、何もリターンはないもの。モテない男ならば“尽すこと”は通用するのですが、モテる男にそれは通用しません。


次回はそんなある女子の例をお話したいと思います。
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匠
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