みなさん、こんにちは。匠です。

お互いの気持ちを確かめ合ったり、
告白をしたりするタイミングとして
クリスマスやバレンタインというのは
非常にいい機会だと思います。

そういったアニバーサリーを
男性がどのように考えているかを
今回はお伝えします。


基本的に、男性はアニバーサリーは特に好きではありません。
嫌いではないのですが、わざわざやることはないというのが、
正しい表現でしょうか?

これをベースに考えて下さい。

お相手の女性が望むから、
お相手の女性が喜ぶから、
そういったアニバーサリーに参加しているという感じではないでしょうか?

その為、あなたがアニバーサリーにワクワクしているとき、
男性がのってきていないそぶりをしていても、
そこを責めてはいけません。

よく、それがキッカケで喧嘩をしてしまったという話を聞きます。
それは、その価値観の違いから来るものですね。

女性は、一緒に楽しんで欲しいのに、
男性のテンションが微妙に低く感じられ、
そのギャップに双方いらいらしてしまう。

これは、相手に求めすぎて起こってしまうハプニングでしょう。

男性は表現が下手なのです。

本当は楽しみにしていても素直に表現ができないものです。
それを純粋に楽しむ姿がこどもっぽく見られると恐れているのです。
ただの強がりです。

そこを理解して、アニバーサリーを迎えましょう。

これが、男心をがっちりつかむイベントへののぞみ方です。

⇒こういうのもいかがですか?
・このキーワードはいうべからず
・間接的アタックを使うべし
・小言はわがままと自覚すべし

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