みなさん、こんにちは。
ここんとこ家にこもってパソコンばかり触っていて、
外に出てネタをみつけないといけないと思い、
無理やり出かけている匠です。

今回は、比較的簡単な意思表示の裏技をお伝えしましょう。


それは、とても簡単でよく言われていることかもしれませんが、

「さわりましょう」

ということです。

な~んだと言う人もいらっしゃるかもしれませんが、
実は、これは本当に、かなり利きます。

ただ、さわるといっても、べたべた、ぺとぺと触っては変態です。笑

何かのタイミングに軽くタッチ。これがよいでしょう。
例えば、
相手がなにか冗談を言った後のタイミングや、
それが難しければ、
自分がトイレにいく為に前を横切ったりするタイミングなどだとできたりしませんか?
(その際は、戻る時にも再度さりげなくすべきですね)

触るところは、
肩やひざ、ふともも、うで、などがいいのではないでしょうか?

関西ご出身の女性は、「なんでやねん!」とやってしまいがちですが、
それは、触るには入りませんのでご注意くださいね。

それを、一度ではだめです、何度か繰り返してみてください。
あなたからみて、相手はまったく意識していないように感じられるかも知れませんが、繰り返していれば、間違いなく勝手にこちらの好意を感じてくれます。
男性は、確実に気づいているのです。
そして、あなたの好意を実は十分に意識しているのです。

しかし、それでだめならだめです。
相手に彼女がいるのかもしれません。
残念ながらあなたに関心がないのかもしれません。
他にお目当ての人がいるのかもしれません。

ただ、方法としては間違いなく有効です。
活用しない手はありません。
言葉に出さずとも相手に軽いアプローチをかけられるのですから。
これでだめだったとしても、それほどショックではないですよね。

どうしても自分からアプローチをかけられない人は、
この裏技を使って、相手の出方を待つというのもありかもしれませんね。

ぜひ、うまくアピールしてみてください。

これが男心をがっちりつかむタッチの仕方です。

⇒こちらもどうですか?
・無知なピュアさに気づくべし
・恥ずかしがりやの方へ
・傷つけている自分に気づくべし

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