こんにちは、匠です。


男心の記事が、女性向けWEBマガジンに取り上げて頂いたので、
ご報告させて頂きますね!


あらゆる危機から女性を守るというコンセプトのWooRisさんです。
http://wooris.jp/archives/11328


ライターさんがすごく素敵にまとめて頂いています。


はずかしがり屋さんに向けた記事をピックアップ頂いています。
もし、よかったら、ご覧下さい。


この記事で書かれてるとおり、はずかしがり屋さんは、カミングアウト
しちゃうのが一番早いです。


自分の性格を変えるのが一番ベストなのですが、やはりそれには時間が
かかりますし、即効性を求めるのなら、自分ははずかしがり屋である
ことを言ってしまうことが一番早いです。


実際に自分は、恥ずかしがって話せなかったり、ぶっきらぼうになったり
するだけなのに、相手の男性は、自分は好かれていないんだとか、興味
ないんだという風にとらえてしまいます。


特に、ビジュアルが綺麗であればあるほど男性はそう考えがちです。


なぜなら、これだけ綺麗なんだからそらそうだよねと思い、やっぱり、
自分は無理だよねと、最初からあなたに挑戦してきません。


一般の多くの男性は。


興味があるにもかかわらずです。


さらに、綺麗であるがゆえに高飛車な女性だという風にレッテルを
はられてしまいます。


男性は綺麗な女性は引く手あまたなので、どうせ自分はその中のひとり
という扱いだろうくらいの気持ちになるので、本気で来ません。


なぜなら、男性も傷つきたくないから。


わざわざ、危ない橋を渡りたくないのです。


さらに、わたってみようにも、恥ずかしがられているので、その人の本質が
見えないので、チャレンジしたい人かどうかも判断できないのです。


人は、判断できないときどうするか?


2パターン有ると思います。


わからないけど、ひとまず飛び込んでしまえというような起業家気質の
チャレンジャーな人。


わかんないから、辞めておこう。もしくは、考えている間に他にいろんな
ことがあって時期を逃してしまう。


こんな感じです。


世に起業家が少ないように、前者の気質をもった男性は存在はしますが、
数としては少ないです。


ですから、逆に自分を工夫するのではなく、そういう気質の男性がいる
ようなところへ飛び込むのもひとつの作戦ですね。


ビジュアルの素敵な人(男性受けする感じの人)が恥ずかしがり屋だと
意外にこういうことでもてなかったりするんですよねえ。


お気をつけて!





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